本センターは、公開シンポジウム「裁判員裁判制度と要通訳事件の3年間を振り返る 法廷通訳人の経験から」を共催いたします。
本シンポジウムは、日本語を十分に解しない人が被告人や証人となった裁判員裁判で法廷通訳人を務めた経験のある方にご参加いただき、経験を共有するとともに、法廷通訳人のおかれた環境整備に向けて、法曹関係者との意見交換を試みるものです。
詳細は以下をご覧ください。
http://www.u-shizuoka-ken.ac.jp/event/sympo121208/index.html